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【2026年版】猫トイレのタイプ別完全比較|種類・選び方・おすすめ商品を徹底解説

猫のお悩み解決

こんにちは、jyosuiです!

猫のトイレ選び、意外と悩みますよね?「どのタイプが我が家に合うの?」「猫が気に入ってくれるのはどれ?」そんな疑問、全部まとめて解決します🐱

オレオとの生活で実際に本人にあうトイレを試してきた私が、市販されている猫トイレの全7タイプ+変わり種を徹底比較!タイプ別の特徴・メリット・デメリット・口コミ・おすすめ商品・相性の良い猫砂・こんな猫にはこれ!まで、ぜんぶまとめました。

管理者のプロフィール
[この記事を書いた人]
jyosui

2023年10月末にペットショップで仔猫との運命的な出会いをきっかけにどっぷり猫沼に浸かってしまったアラフィフのサラリーマンおじさん。猫のことをもっとよく知りたいと、譲渡会・猫イベント・地域猫セミナーなどに積極的に参加。ねこ検定初級を受検するなど知識向上にも取り組み中。「世界中の猫を幸せにしたい!」を夢に、保護猫カフェ経営を目指して日々猫活中。

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  1. 📋 猫トイレ全タイプ一覧比較表
  2. ① オープン型(スタンダードトイレ)
    1. ✅ メリット
    2. ❌ デメリット
    3. 🐱 こんな猫にはオープン型!
    4. 🌿 相性の良い猫砂
    5. 🛒 jyosuiおすすめ:オープン型トイレ
  3. ② カバー型(ドーム型・フード付き)
    1. ✅ メリット
    2. ❌ デメリット
    3. 🐱 こんな猫にはカバー型!
    4. 🌿 相性の良い猫砂
    5. 🛒 jyosuiおすすめ:ドーム型・フードつきトイレ
  4. ③ ハーフカバー型(半カバー)
    1. ✅ メリット
    2. ❌ デメリット
    3. 🐱 こんな猫にはハーフカバー型!
    4. 🌿 相性の良い猫砂
    5. 🛒 jyosuiおすすめ:ハーフカバートイレ
  5. ④ 上から入る型(天井ドア式)
    1. ✅ メリット
    2. ❌ デメリット
    3. 🐱 こんな猫には上から入る型!
    4. 🌿 相性の良い猫砂
    5. 🛒 jyosuiおすすめ:上から入る型トイレ
  6. ⑤ システムトイレ(スノコ式・シート式)
    1. ✅ メリット
    2. ❌ デメリット
    3. 🐱 こんな猫(オーナー)にはシステムトイレ!
    4. 🌿 相性の良い猫砂
    5. 🛒 jyosuiおすすめ:システムトイレ
  7. ⑥ 自動トイレ(電動・自動洗浄型)
    1. ✅ メリット
    2. ❌ デメリット
    3. 🐱 こんな猫(オーナー)には自動トイレ!
    4. 🌿 相性の良い猫砂
    5. 🛒 jyosuiおすすめ:自動トイレ
  8. ⑦ 大型トイレ(ワイドトイレ)
    1. ✅ メリット
    2. ❌ デメリット
    3. 🐱 こんな猫には大型トイレ!
    4. 🌿 相性の良い猫砂
    5. 🛒 jyosuiおすすめ:大型トイレ
  9. ⑧ 変わり種・おしゃれトイレ
    1. 🏠 家具型トイレ(収納ボックス型)
    2. 🌱 プランター型・鉢植え型トイレ
    3. 🤖 IoT・アプリ連携トイレ
  10. 🐱 あなたの猫にはどのトイレ?タイプ別チェックガイド
  11. 📌 猫トイレ選びの基本ルール
  12. 🌿 猫砂の選び方もあわせて確認!

📋 猫トイレ全タイプ一覧比較表

まず全体像をつかみましょう。下の表で各タイプの特徴を一目で確認できます。

jyosui
jyosui

猫って、個々の性格がぜんぜん違うので、愛猫の性格も考慮して選ぶと良いですよ!

タイプ向いてる猫臭い対策掃除しやすさコスト砂の飛び散り
① オープン型怖がり・開放好き★★★★★★★多め
② カバー型(ドーム型)プライバシー重視★★★★★★★低〜中少ない
③ ハーフカバー型バランス派★★★★★★★低〜中普通
④ 上から入る型飛び散り多い子★★★★★★かなり少ない
⑤ システムトイレ清潔重視オーナー★★★★★★★★★中〜高少ない
⑥ 自動トイレ多頭・共働き家庭★★★★★★★★★★少ない
⑦ 大型トイレ大型猫・砂好き★★★★★★★低〜中多め

① オープン型(スタンダードトイレ)

最もシンプルな形。フタなしの浅いトレー型で、猫が四方から出入りできます。猫トイレの基本形とも言えるタイプです。

✅ メリット

  • 価格が安く入手しやすい(500円〜)
  • 掃除がとにかく簡単で拭き取りやすい
  • 怖がりな猫や閉所が苦手な猫でも使いやすい
  • 多頭飼いで数を揃えやすい

❌ デメリット

  • 臭いが広がりやすい
  • 砂が外に飛び散りやすい
  • 猫が砂かきをすると周囲が汚れる
  • 見た目がシンプル過ぎて部屋に馴染みにくい

🐱 こんな猫にはオープン型!

✔ 閉所が苦手・怖がりな猫✔ 子猫(またぎやすい高さが◎)
✔ 初めてトイレを覚える猫✔ 多頭飼いで複数台置く場合

🌿 相性の良い猫砂

オープン型は砂が飛び散りやすいため、固まりやすく重めの鉱物系(ベントナイト)砂がおすすめ。軽い木製系やシリカゲル系は飛び散りが気になることも。スノコ付きマットを砂入口に置くと周辺の掃除がぐっと楽になります。

💬 口コミより:「ずっとオープン型を使っています。2匹いるので4つ置いていますが、安価でいくつでも揃えられるのが助かる。ただ毎日の砂のかき取りは必要です」

🛒 jyosuiおすすめ:オープン型トイレ

↓オープンタイプの中で比較的安価で掃除がしやすいと好評のトイレ。

② カバー型(ドーム型・フード付き)

上部がドーム状やフード付きになっているタイプ。人間の目からもトイレが隠れてすっきり見えます。猫がこもれるプライベート空間を作ってくれます。

✅ メリット

  • 臭いをカバー内に閉じ込めやすい
  • 砂の飛び散りが少ない
  • 見た目がスッキリして部屋に馴染む
  • プライバシー好きな猫に最適

❌ デメリット

  • 内部の臭いが溜まると猫が嫌がる場合も
  • 掃除の際にカバーを外す手間がかかる
  • カバーが大きいためスペースを取る
  • 閉所が苦手な猫はNGなことも

🐱 こんな猫にはカバー型!

✔ プライバシーを好む猫✔ トイレ後に砂をよく掘る猫
✔ 人の目を気にする猫✔ リビングなど目立つ場所に設置したい

🌿 相性の良い猫砂

カバー型は密閉性が高いため、消臭効果の高いシリカゲル系や紙製系との相性◎。固まる鉱物系でも問題ありませんが、換気が悪いと臭いが溜まりやすいので、消臭砂を優先的に選ぶのがコツです。

💬 口コミより:「うちの猫、ドーム型に変えたら喜んで使ってくれました。人に見られないのが好きみたいで、入ってからしばらく出てこないことも笑」

🛒 jyosuiおすすめ:ドーム型・フードつきトイレ

↓大きさ、扉の利便性、安さで人気の商品。増設リピーターも多い。

↓部屋の隅に置けてシンプル。個人的にすっきり感が好きです。

③ ハーフカバー型(半カバー)

入り口だけにカバーがあり、奥が半分開いているタイプ。オープン型とカバー型の「いいとこ取り」ができる人気の形です。うちのオレオも愛用中!

✅ メリット

  • 砂の飛び散りをある程度防げる
  • 完全密閉ではないので換気がよく臭い溜まりにくい
  • 猫が閉所を嫌がっても使いやすい
  • 掃除がしやすい
  • コンパクトなデザインが多い

❌ デメリット

  • 完全なカバー型ほど臭い対策にはならない
  • 完全なオープン型より若干場所を取る

🐱 こんな猫にはハーフカバー型!

✔ 砂かきをよくする猫✔ 閉所は少し苦手だがプライバシーも欲しい
✔ オープン型で砂散らかりが気になる✔ 多頭飼いでトイレが複数台ある

🌿 相性の良い猫砂

ハーフカバーは換気性能がよいので、どんな猫砂とも相性◎。特に固まる鉱物系や木製ペレット系がおすすめ。出入口付近にマットを敷くと飛び散りがさらに抑えられます。

↓ちなみにオレオは横

💬 口コミより:「カバー型は嫌がって入らなかったのに、ハーフカバーに変えたら問題なく使ってくれた。砂の散らばりもかなり減って満足です」

🛒 jyosuiおすすめ:ハーフカバートイレ

↓オレオも実際に使っている、ハーフカバートイレはシンプルで使いやすくおすすめです!

④ 上から入る型(天井ドア式)

猫が上部の穴から入るユニークな設計。トイレから出るときに足裏の砂がふるい落とされるため、砂の飛び散り防止効果がとても高いです。

✅ メリット

  • 砂の飛び散りが圧倒的に少ない(出口が上なので砂が落ちる)
  • 犬や子どもがいる家庭でも中身に触れにくい
  • 臭いが広がりにくい
  • デザインがスタイリッシュ

❌ デメリット

  • 猫によっては慣れるまで時間がかかる
  • 高齢猫や足腰の弱い猫には不向き
  • 掃除のためにフタを外す必要がある

🐱 こんな猫には上から入る型!

✔ 砂を大量に外に出してしまう猫✔ トイレ後に猛ダッシュする猫
✔ 多頭飼いで砂の掃除が大変✔ 身体能力の高い若い猫

🌿 相性の良い猫砂

上から入る型は、上部フタの穴がフィルター代わりになります。細かい鉱物系砂や崩れる木製系だと詰まりやすいことも。やや粗めの砂(粒が大きめ)が相性よし。

💬 口コミより:「砂が廊下中に飛び散っていたのが、このトイレに変えてからほぼゼロに!最初は戸惑ってましたが3日で慣れてくれました」

🛒 jyosuiおすすめ:上から入る型トイレ

↓単純に部屋においてあると可愛いのでおすすめです。

⑤ システムトイレ(スノコ式・シート式)

スノコ状の上段で猫がトイレをし、尿だけが下に落ちて専用の吸収シートが受け取る仕組み。代表格はユニ・チャームのデオトイレ。猫砂の消費が少なく、1週間に1度シートを替えるだけでOKというメンテナンスのラクさが魅力です。

jyosui
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個人的にシステムトイレはあまりおすすめはしていません。
愛猫の健康への関心は都度トイレを掃除する事と考えています。

✅ メリット

  • 圧倒的な臭い対策力(シートが尿臭を吸収)
  • 猫砂交換の頻度が激減(1〜2週間もつ)
  • システムが清潔に保ちやすい
  • 見た目がスタイリッシュ

❌ デメリット

  • 専用の猫砂+シートが必要でランニングコストがやや高め
  • 固まる猫砂は使えない
  • うんちはすぐ取り除く必要がある
  • 猫によってはスノコの感触を嫌がることも

🐱 こんな猫(オーナー)にはシステムトイレ!

✔ 毎日のトイレ掃除を減らしたい✔ 臭いをとにかく抑えたい
✔ 多頭飼い(台数を減らしてもOK)✔ 外出が多い共働き世帯

🌿 相性の良い猫砂

システムトイレ専用の木製チップ・シリカゲル・紙製ペレットを使用。固まる系は使えません。専用シート(デオシートなど)との組み合わせが消臭効果を最大化します。

💬 口コミより:「システムトイレに変えてから家の臭いが劇的に変わりました。週1のシート交換だけで済むのでとても楽。猫2匹ならこれ1台で十分かも」

🛒 jyosuiおすすめ:システムトイレ

強いてあげればこのシートを使用すると健康チェックができるのでGOOD。
おしっこがアルカリ性の場合、変色して知らせる。

⑥ 自動トイレ(電動・自動洗浄型)

猫がトイレを使った後、自動でローラーや回転で排泄物をかき集めてくれる電動タイプ。最近急速に進化していて、アプリ連携やセンサー機能付きのものも登場しています。

こちらもシステムトイレ同様、個人的にあまりおすすめしていません。
ただ、記録がされるというものも存在するので、有効に使用できるといいかもしれません。

✅ メリット

  • 掃除の手間がほぼゼロ(自動でゴミ箱へ)
  • 臭いが密封されるので部屋が快適
  • 猫の排泄回数・量をアプリで管理できる機種も
  • 多頭飼いで特に威力を発揮

❌ デメリット

  • 本体価格が高い(3万〜10万円台)
  • 専用の砂が必要なことが多い
  • 音や動きに怖がる猫も(慣れが必要)
  • 故障リスクがある

🐱 こんな猫(オーナー)には自動トイレ!

✔ 共働きで留守時間が長い✔ 3頭以上の多頭飼い
✔ 猫のトイレ状態をデータで管理したい✔ 掃除が苦手・とにかく楽にしたい

🌿 相性の良い猫砂

機種によって異なりますが、多くは専用のシリカゲル系・木製チップ系・固まる鉱物系に対応。今注目のキャッサバも相性ぴったり。購入前に対応砂を確認することが重要です。

💬 口コミより:「猫3匹いて毎日のトイレ掃除がきつかったのですが、自動トイレを2台にしてから本当に楽になりました。最初は怖がっていた子も今では普通に使ってます」

🛒 jyosuiおすすめ:自動トイレ

↓スマホ管理もできる自動トイレ。形が可愛い。

⑦ 大型トイレ(ワイドトイレ)

通常より一回り〜二回り大きなトイレ。大型猫(メインクーン、ノルウェージャンフォレストキャット等)や、砂かきが激しい猫に最適。大型猫はオープン型の大きいサイズが定番です。

✅ メリット

  • 猫がトイレ内で動き回れる十分な広さ
  • 砂の量をたっぷり入れられる
  • 猫がトイレをはみ出す問題が解消される
  • 複数頭で共用しやすい

❌ デメリット

  • 設置スペースが必要
  • 猫砂の消費量が多くなる
  • 持ち運びや掃除が大変になりがち

🐱 こんな猫には大型トイレ!

✔ 大型猫(メインクーン・ノルウェージャン等)✔ 標準サイズのトイレからはみ出してしまう猫
✔ 砂をたくさん掘る猫✔ 複数頭で1台を共用させたい

🌿 相性の良い猫砂

大型トイレには固まる鉱物系(ベントナイト)が定番。広い面積をしっかりカバーでき、砂かきしても形が崩れにくいです。コスパを重視するなら鉱物系の大容量袋がおすすめ。

💬 口コミより:「メインクーンなので通常サイズだと窮屈そうで。大型トイレにしてから明らかに気持ちよさそうに使うようになりました」

🛒 jyosuiおすすめ:大型トイレ

オレオは6000g弱の大型猫なので、一つはこのトイレに変更しました。とてもお気に入りです。

⑧ 変わり種・おしゃれトイレ

インテリアに溶け込むトイレや、ユニークなギミックを持つトイレも続々登場しています。「トイレを隠したい」「おしゃれな部屋にしたい」という方必見!

🏠 家具型トイレ(収納ボックス型)

チェストや収納ボックスに見せかけたトイレ。リビングに置いてもトイレだとわからないデザインが特徴。内側にトイレを入れて使います。お部屋のインテリアにこだわりたい方に人気。

  • 見た目がおしゃれで生活感を隠せる
  • ✅ 臭い・砂の飛び散りも抑制
  • 価格が高め(5,000円〜)
  • ❌ 掃除がやや面倒

おすすめトイレ

ぱっと見トイレには見えないので、トイレを隠しておきたい飼い主さんにはぴったり。
↓こまめにチェックする習慣をつけることで、猫の健康を管理できる。

🌱 プランター型・鉢植え型トイレ

見た目が植木鉢やプランターに見えるトイレ。インテリアに自然に馴染み、来客時もトイレとバレにくい!猫が上から入るタイプが多いです。

  • インテリア性が高い
  • ✅ 砂の飛び散りを抑える設計が多い
  • サイズが小さめの商品が多い
  • ❌ 大型猫には不向きなことも

↓トイレには見えないところが人気。

🤖 IoT・アプリ連携トイレ

自動トイレの進化版で、猫の体重・排泄回数・トイレ時間をアプリで記録・管理できるもの。健康管理に役立ち、異常を早期発見できるのが最大の魅力です。

  • ✅ 猫の健康データを日々記録できる
  • ✅ 複数頭でも個体ごとに識別可能な機種も
  • ❌ 高価(5万〜15万円台)
  • ❌ アプリ操作や設定に慣れが必要

おすすめトイレ

↓体重やトイレ回数を記録、スマホで管理できる。トイレの通知も設定できる。

🐱 あなたの猫にはどのトイレ?タイプ別チェックガイド

最後に「どのトイレを選べばいい?」を簡単にまとめます!

あなたの状況おすすめタイプ
子猫・老猫で足腰が弱い① オープン型(低め)
プライバシーを好む・警戒心が強い猫② カバー型
砂かきが多い・飛び散りが気になる③ ハーフカバー or ④ 上から入る型
とにかく臭いを抑えたい⑤ システムトイレ or ⑥ 自動トイレ
大型猫・標準サイズだと窮屈⑦ 大型トイレ
インテリアにこだわりたい⑧ 家具型・プランター型
多頭飼いでとにかく掃除を楽に⑥ 自動トイレ
猫の健康をデータ管理したい⑥ IoT連携自動トイレ

📌 猫トイレ選びの基本ルール

どのタイプを選ぶにしても、必ず守ってほしい基本ルールがあります。それは「猫の数+1個」がトイレの基本台数ということ。1頭なら2個、2頭なら3個が目安です。

なぜ猫の数+1が必要なのか、置き場所・選び方をもっと詳しく知りたい方はこちらの記事もどうぞ👇

🌿 猫砂の選び方もあわせて確認!

トイレのタイプが決まったら、次は猫砂選びも重要です。タイプ別に相性の良い猫砂が違うので、組み合わせをしっかり確認しましょう。

トイレと猫砂の相性が合うと、猫のトイレストレスが大幅に減ります。愛猫に合ったベストな組み合わせを見つけてあげてください🐱✨

この記事があなたと愛猫のトイレ選びのお役に立てれば嬉しいです!他にも猫の暮らしに関する情報を発信していますので、ぜひ他の記事もご覧ください。

ブログ管理者:jyosui

コメント欄 あなたの愛猫のこと、保護猫活動情報を教えてください!!

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